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​豪の障害馬術選手、コカイン陽性で暫定資格停止。

東京五輪に出場予定だったオーストラリアの障害馬術選手が、

ドーピング検査でコカインが検出されたため、暫定的な資格停止処分を科された。



資格停止となったのは36歳のジェイミー・カーモンド(Jamie Kermond)で、

スポーツ・インテグリティ・オーストラリア(SIA)による薬物検査を受けた後、

6月26日に戻ってきたAサンプルからコカインの代謝物が検出された。

国内メディアの報道によると、オーストラリアの代表団は20日に日本へたったが、

カーモンドは同行していないという。