政治・経済、疑問に思うこと!

より良い日本へ願いを込めて。

その他

​NHK次期会長に稲葉延雄氏が就任へ。

NHK経営委員会は5日午前、来年1月で任期満了となる前田晃伸会長(77)の後任に、日銀元理事の稲葉延雄氏(72)を選ぶ方針を固めた。外部からの会長起用は6人連続になるが、政府の言い成り人事で改革の意向は全く感じられない。NHK会長は名誉職になっている。

​森保采配は野球がヒント。

本当なら調子のいい堂安選手などを敢えて後半から投入するのは、先発出場できない悔しさを武器にさせるためだと解説していた人がいたが、「それは違うだろう」本番でそういう使い方はしないと思っていたら、やはり違っていた。W杯で優勝経験のあるドイツと…

​新潟、村役場で「災害級の大量退職」

定数17人なのに10人まで減少。日本海に浮かぶ人口約350人の離島・粟島(新潟県粟島浦村)で、村職員が大幅に不足する異常な事態が続いている。1日付で県から職員1人の派遣を受けたが、定数には遠く及ばず、村政運営の危機が解消するめどは立ってい…

​川淵三郎氏、森保監督の反論に納得。

元日本サッカー協会会長で、Jリーグ初代チェアマンも務めた川淵三郎氏(85)テレビ朝日「タモリSTATIONに生出演。日本代表チームを率いる森保一監督(54)と昨年末に交わしたという会話の内容を明かした。日本代表はW杯アジア最終予選では初戦から苦戦続き。…

カフェインで「爆発的加速」? 

コーヒー数杯分のカフェインを取ることで、100メートル走のタイムを縮める効果が得られたと、立命館大学などの研究チームが発表。特に「スタート直後の爆発的な加速力」を高め、0・1秒以上もタイムが向上したという。チームによると、カフェインは、摂取する…

​お歳暮でもらって正直困ったもの。

3位「フルーツ」(35人)2位「油・調味料」(38人)1位は「お酒」(66人)とダントツ。一方、もらってうれしかったお歳暮は、肉・肉加工品(78人)お菓子(46人)お酒、ジュース・コーヒー・お茶、フルーツと続く。もらって困った1位のお酒がもらってうれし…

​休養中の中居正広、年内は静養に専念。

体調に関して「細かい詳細は慎みたいと思っております」「気力に関しては、以前より数倍上がっています!天気の良い日は太陽も浴びています。お買い物のため、少しずつですが、外出もしております。夜更かしだってしております!一歩ずつ、日によっては一足…

​辛坊「玉川さんはテレビ朝日でしか多分通用しない」

辛坊治郎氏が27日、読売テレビで放送された「そこまで言って委員会NP」にVTR出演。テレビ朝日・玉川徹氏と弁護士・橋下徹氏のコメンテーターとしての「資質」の違いについて語った。『すごいと思うコメンテーターTOP5』というテーマで、1位・橋…

​「抗肥満薬」処方箋なしに薬局で購入可能に。

厚生労働省の専門家部会は28日、大正製薬が販売する抗肥満薬「アライ(一般名・オルリスタット)」を、医師の処方箋なしで薬局で買える薬として承認することを了承。来年3月にも正式に承認される見込み。厚労省によると、日本人を対象にした臨床試験で、…

​「みんな、そんなにサッカー好きだった?」

W杯ドイツ戦勝利でのお祭り騒ぎに戸惑う記者は考えた。サッカーのワールドカップ(W杯)で、日本が格上のドイツに勝利し、世の中はお祭り騒ぎの様相だ。だが、サッカーを詳しく知らない人は、このにわかの雰囲気に戸惑ってしまうのでは。みんな、そんなにサ…

​本田「この状況は勝手に僕らが期待して勝手にガッカリしてるだけ」

本田圭佑氏(36)が27日、W杯カタール大会1次リーグE組・コスタリカ―日本戦で、日本が敗戦したことを受け、「下馬評では予選敗退やったので。別にこの状況は勝手に僕らが期待して勝手にガッカリしてるだけ。もうわかってたよと、元々こうだったよねっていう…

​新しい秋篠宮邸、広さは改修前の2倍。

宮内庁は総工費30億円あまりをかけて改修した秋篠宮邸を公開。秋篠宮邸は老朽化などに伴い、2020年から改修を行っていて、今年9月に工事が完了。建物は鉄筋コンクリート造りの地下1階、地上2階建てで、全体の延べ面積はおよそ2972平方メートルと、改修前のお…

​ミキ亜生、EXIT兼近の振る舞いに憤慨。

「アイツは連れていかん」ミキ・亜生が、11月18日放送の『ミキの深夜でんぱ!』で、EXITの兼近大樹と高級寿司店に行った際を語った。亜生が全額を出したが、そこでの兼近の振る舞いについて驚いたという。兼近は、店の大将がウニを数種類、提供しに来たとき…

​武井壮、フェンシング協会会長退任。

日本フェンシング協会は19日、東京都内で理事会と総会を開き、タレントの武井壮会長(49)が任期満了で退任し、後任に宮城県スポーツ協会理事の千田健一氏(66)が就任することを決めた。‘@フェンシング・エペの日本代表チームが、日本オリンピック委…

橋本マナミ「濡れ場はほとんどカット」

11月16日放送の『バラいろダンディ』で、テレビ業界のドラマ撮影の現場での,コンプライアンスの実態が明かされた。遠野なぎこさんは「血の量が異常に減らされた。教育上よくない。ゲーム感覚ですよね。本当に殺したら血しぶきで壁が真っ赤になってというのを…

​『聞く力』が不足しているとの指摘。

散々あることないこと言われて書かれて、相手にしたくないのは当たり前。ましてや彼の性格なら尚更だ。

論理的に考えられない人にも発言権が与えられている。

ひろゆきと元日本マイクロソフト社長の成毛眞氏が語る。ひろゆき氏×成毛眞氏の著書『考えて生きる 合理性と好奇心を併せ持つ』(集英社)から一部抜粋。ひろゆき:昔は「自分はわからないから、頭のいい人に任せよう」という感覚がありましたよね。でも、今っ…

​​料理は素材の味を打ち消して違う味をつける行為?

日本一バズる料理家・リュウジさん。鍋だって味噌汁だってアクをとる。調理実習で言われるでしょ。それが癖になっちゃってるんです。味付けによってはアクをとる必要はないんですよ。例えばカレーくらい味が濃ければ気にならないですよね。実際インド料理は…

​市川海老蔵「十三代目市川團十郎」を襲名。

歌舞伎俳優の市川海老蔵さんが31日に行われる特別公演で、歌舞伎の大名跡を「十三代目市川團十郎」を9年ぶりに襲名する。ことになっていて、「團十郎」が9年ぶりに復活。「市川團十郎」は江戸時代から続く大名跡で、勇壮で豪快な「荒事」を確立した初代をは…

捜索同行のカメラマンが遭難した夫を救助。

24日に長野県小谷村の鎌池に紅葉狩りに訪れた夫婦。しかし、写真を撮るため途中で離れた夫が遭難、行方不明に。夕方、妻が先に車に戻ったが、「写真を2、3枚撮りたい」と別れたまま行方がわからなくなっていた。翌朝、夫を発見したのは、捜索に同行していたN…

抽象画、77年間上下さかさま誰も気づかず。

モンドリアンの抽象画、77年間も上下さかさま展示 誰も気づかずドイツのデュッセルドルフで28日、77年間逆さまにつるされていた。黒い直線と、赤、青、黄の三原色で構成された絵が有名なオランダの抽象画家ピート・モンドリアン。そんなモンドリアンの絵が、…

​​井伊商店「麦そこが味噌」

愛媛県宇和島市内の老舗の麦味噌メーカーが、保健所の指導を受けて、味噌と名乗れない見通しになったとツイッターで明かし、県に伝統文化の存続を求める要望書を同様な指導を受けた他の2メーカーとともに提出。なぜ麦だけだと味噌と名乗れないのか、なぜ、い…

​清原弁護士「小室さん弁護士に向いていない」かも。

米ニューヨーク州の弁護士資格を持つ国際弁護士の清原博氏(50)が、3度目の挑戦で同州の司法試験に合格したことについて言及した。清原氏は「やっと受かったって感じですけどね。何度も言いましたけど、ニューヨークの司法試験、普通に勉強していれば1発で…

ラーメン1杯を大人2人でシェア、店主怒る。

ツイッターで「常識やマナーで考えても普通はやらないです」と苦言を呈した。1人は、他で食べたため食べないと説明したにもかかわらず食べていたという。1人は「食べない」と言って注文しないまま、もう1人のラーメンをシェアして食べた。投稿では、「これは…

小室圭「並大抵の男じゃない」

小室圭「並大抵の男じゃない」それは、そうだろう。日本の皇室の姫をナンパして結婚まで持ち込んだのだから。その手練手管が今後の仕事にいかせれば。これからは二人の立ち位置が変わって来るので、このまま二人の間に変化がないことを願愛。皇室も秋篠宮家…

小室圭さん弁護士試験に合格。

眞子さん、おめでとう!秋篠宮ご夫妻の長女小室眞子さんの夫である小室圭さん(31)が21日、米ニューヨーク州の弁護士試験に合格した。今回は全体で9609人が受験し、6350人が合格した。合格率は66%だった。2度目以上の再受験者は全体の17%にあた…

​ひろゆき、国境を無視。

ひろゆきらしい 韓国の反日に持論展開。「『こうした方が合理的だよね』とか合理的な話で物事が進んでるんだったら、そもそも徴用工問題なんて発生してないと思うんですよね」英仏を例に、ヨーロッパでも国境をはさんでもめている国はあるとし、「経済はつな…

芸能界も政治も2世が花盛り。

ただ、芸能界の方が2世が生き残るのは難しい。NHKは10月17日、2023年度後期連続テレビ小説「ブギウギ」のヒロイン花田鈴子役を、俳優の趣里(しゅり)さんが勤めると発表。趣里さんは、俳優の水谷豊さんと伊藤蘭さんの娘。趣里さんは、1990年9月21日生まれ…

​​​タモリ「けんすいできなくて愕然」

77歳で喜寿を迎えたタモリさんは、「おめでたいことなんだけど、嫌な気持ち」と苦笑。タモリさんが、10月12日放送の『グッド!モーニング』で、70歳ころから始めたことを語った。「体力の衰え」について聞かれると、「友達から『けんすいが1回もできない』っ…

週刊新潮「「ガラスの天井」誤用?

“出雲のイナズマ”との異名を持つ里見香奈女流五冠(30)が苦戦している。現在、里見五冠は、将棋界の「ガラスの天井」といわれる棋士編入試験に挑戦中。5番勝負で3勝すると、女性初の「棋士」誕生となるが、ここまで2局戦って連敗、編入試験をパスするには、…